Career

保存版・職務経歴書で「面接に進む書き出し」12フレーム集

採用担当の最初の3行で勝負を分ける、12の書き出しフレームと業界別の推奨順序。

保存版・職務経歴書で「面接に進む書き出し」12フレーム集

⏱ 約 3 分 (1946 字)

この記事のまとめ

「職務経歴書、書き出しの正解がわからない」を、12フレームで解決します。

▷ なぜ冒頭か:採用担当が最初に判断するのは冒頭3行
▷ NG例:社歴の羅列/抽象語の連発/応募企業を意識しない
▷ フレーム例:数字で実績/ビフォーアフター/業務範囲の拡張/顧客視点/プロセス改善 ほか

業界別の推奨フレーム順序、応募前チェック5項目までを11枚にまとめました。
次の応募前にもう一度開けるよう、保存からお使いください。


Life Media Network / Career編集部
出典:厚生労働省ジョブ・カード/主要転職媒体の公開フォーマット

11スライド構成

  1. 表紙 — 「職務経歴書で『面接に進む書き出し』12フレーム」
  2. なぜ書き出しか — 「採用担当が最初に判断するのは冒頭3行」
  3. NG例 3つ — (a)社歴の羅列だけ (b)抽象語の連発 (c)応募企業を意識しない
  4. F1〜F3 — 数字で実績/ビフォーアフター/受賞・表彰
  5. F4〜F6 — 業務範囲の拡張/部下/予算規模/クロスファンクション
  6. F7〜F9 — 失敗からの学び/顧客視点/プロセス改善
  7. F10〜F12 — 専門性×希少性/資格×実務/キャリアの一貫性
  8. 業界別の推奨 — IT/コンサル/メーカー/医療・福祉/公務員系
  9. チェック5項目 — 数字/固有名詞/応募企業/一貫性/読了2分
  10. 出典 — 厚生労働省 ジョブ・カード/大手転職媒体の公開フォーマット ≥3
  11. CTA — 「保存して次の応募前にもう一度開く」「次回:面接想定問答25」

関連リンク(広告を含みます)

出典

関連の保存版

#02 夏ボーナス後の転職活動 — 7-9月始動が有利な… →

最終更新: 2026-06-27 / Life Media Network 編集部