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この記事のまとめ
「職務経歴書、書き出しの正解がわからない」を、12フレームで解決します。
▷ なぜ冒頭か:採用担当が最初に判断するのは冒頭3行
▷ NG例:社歴の羅列/抽象語の連発/応募企業を意識しない
▷ フレーム例:数字で実績/ビフォーアフター/業務範囲の拡張/顧客視点/プロセス改善 ほか
業界別の推奨フレーム順序、応募前チェック5項目までを11枚にまとめました。
次の応募前にもう一度開けるよう、保存からお使いください。
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Life Media Network / Career編集部
出典:厚生労働省ジョブ・カード/主要転職媒体の公開フォーマット
11スライド構成
- 表紙 — 「職務経歴書で『面接に進む書き出し』12フレーム」
- なぜ書き出しか — 「採用担当が最初に判断するのは冒頭3行」
- NG例 3つ — (a)社歴の羅列だけ (b)抽象語の連発 (c)応募企業を意識しない
- F1〜F3 — 数字で実績/ビフォーアフター/受賞・表彰
- F4〜F6 — 業務範囲の拡張/部下/予算規模/クロスファンクション
- F7〜F9 — 失敗からの学び/顧客視点/プロセス改善
- F10〜F12 — 専門性×希少性/資格×実務/キャリアの一貫性
- 業界別の推奨 — IT/コンサル/メーカー/医療・福祉/公務員系
- チェック5項目 — 数字/固有名詞/応募企業/一貫性/読了2分
- 出典 — 厚生労働省 ジョブ・カード/大手転職媒体の公開フォーマット ≥3
- CTA — 「保存して次の応募前にもう一度開く」「次回:面接想定問答25」
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最終更新: 2026-06-27 / Life Media Network 編集部